use: Yahoo!知恵袋Web API
基本情報技術者就職活動に向けて、これから情報技術系の資格を取得しようと考えている者です。
10月に「ITパスポート」と「基本情報技術者」どちらを受験するか迷っているので詳しい方のご意見を伺いたいです。
PC操作に苦手意識はありませんが、情報系の勉強は初めてなのでプログラミングなどの知識は全くありません。
普通に考えれば10月にITパスポート・来春4月に基本情報技術者を受験するのが望ましいのでしょうが就職活動を考えると余裕を持って10月にとっておきたいような焦りもあります。
今から基本情報技術者を独学で勉強して10月に合格するのは厳しいでしょうか?
宜しくお願い致します。
平成21年度春の結果からお伝えします。
ITパスポート 合格率72.9% 基本情報技術者 合格率27.4%このことからITパスポートのほうが比較的取りやすいといえます。
情報系の勉強は初めてとのことですので、万全を期してまずはITパスポートから受験されてはいかがでしょう。
なお基本情報技術者の問題をちらと見ましたが、技術系の問題ばかりではなく、プロジェクト管理に関する問題もそこそこ出ているように感じられました。
こういう問題は実際に業務をこなしてみないとなかなか知識として習得しづらいと思います。
一方、基本情報技術者でも暗記系の問題が多くなるので、いきなり受験しても問題はないと思います。
あとはご自身の判断で、それぞれの問題集や対策本を購入して比較してみてから判断されるのがよいと思います。
情報系学科1年なのですが、資格について教えてください在学中に、下準備や、取得したほうがいい資格はありますか?
それと、IT関係の企業は社員の待遇がひどいと聞きましたが、それが普通なのですか?
IT資格なら、シスコやマイクロソフトの認定資格が国際で権威があり、いつでもどこでも役立っています。
http://www.pass4sure.jp
将来海外で働きたいと考える場合、TOEICとBATICでどちらを優先していくべきでしょうか?
私は現在ERP導入(財務、会計系)のSEをしております。
将来、海外で働きたいという考えをもっております。
ちなみに両方の資格ともに受験経験はあり、TOEIC 675点・BATIC アカウンタントレベル(320点以上での称号)です。
会計系のSEということで、これまでの経歴を生かすのであれば、国際会計基準を理解できるBATICを取得し、ITもしくは業務コンサルタントへとキャリアを変えていこうと考えているのですが、特段IT系の職種に拘らず幅広く考えるのであれば英語力を伸ばしTOEICで証明することがまずは必要かとも考えております。
どなたか知見のある方いらっしゃいましたら、ご回答お願いします。
また、上述の資格以外で有望な資格や役立つ資格をご存じであれば教えて頂ければ幸いです。
宜しくお願い致します。
私はTOEIC820 BATIC920 コントローラレベル持ってますが、海外で働ける自信はありません。
まだまだこれからですね。
…一般的に、まずはTOEIC900以上をめざすのが妥当だと思います。
情報系の資格を取ろうと考えているのですが、たくさんありすぎてわかりません。
今のところ、シスアドか基本情報にしようと考えています。
今後、もっとも役に立ちそうな資格を教えていただきたいです。
ちなみに仕事はIT系ではないです。
情報系の資格なら、国家試験のITパスポートや基本情報がいいと思います。
ITパスポートとは、(今年の春で終了した)シスアドの代りに実施される試験です。
初級シスアドは、午前・午後に分けて試験がありましたが、ITパスポートはシスアドの午前のみの試験(4択・マークシート)になり、受験しやすくなったと考えていいです。
基本情報は、ITパスポートよりワンランクレベルの高い試験です。
仕事がIT系ではないなら、ITパスポートで基礎的な知識を学習してからの方がいいです。
あと、これらの国家試験の情報系の資格は、情報技術だけではなく、経営戦略や作業管理など、企業人として最低限必要な知識も問われますので、ITパスポートで最低限の知識を習得してから、他の分野で役に立ちそうな資格を考えていいと思います。
ワード・エクセル・アクセス・パワーポイント・ITパスポートこの資格全てもっていたら何か有利になる職業はありますか?
少しだけ有利になる程度でもいいので教えてください!あとワード・エクセル・アクセス・パワーポイントの4つの資格をもっているとオフィスマスターというものが貰えるらしいのですが、それについても詳しく教えてください。
全ての資格を持っていると、有利な職業は、・パソコン教室インストラクター・一般事務職・IT系企業の事務職です。
(有利な順)オフィスマスターがもらえるのは、2003バージョンで資格取得した場合です。
マイクロソフト以外にも、サーティファイ・オフィスマスターというものもあります。
サーティファイオフィスマスターは、マイクロソフトの資格に比べ、「知名度は低い」「実用度は高い」というのが特徴です。
実用的なのはサーティファイの方ですが、就職時、履歴書で評価されやすくするなら、簡単に取得でき、有名なマイクロソフトの資格がいいでしょう。
【難易度(難しい順)】・ITパスポート・アクセススペシャリスト・エクセルエキスパート・ワードエキスパート・エクセルスペシャリスト・ワードスペシャリスト・パワーポイントスペシャリスト
![]()
Copyright © IT系の資格を取ろう! All rights reserved.